2024年4月9日
昨日、無事にバンコクの部屋に帰着しました(^o^)丿

さて、話はハリドワールでの菜食攻撃、いやいや菜食を極めるでございます(^^ゞ
今夜はこの店にすっかな

というのも気になっていたメニューがあるんです
カバブ、シクカバブみたいですがこれも当然にヴェジでございます
なんか、想像つくような付かないような、これは必食なんです(^^ゞ

そしてフライド・モモ
確かネパールでもフライド・モモは食べなかったような
断ってないけどもちろん菜食です(^^ゞ

店頭にありました
左がヴェジ・カバブ、右は春巻ですね(^^ゞ

店内はこんな感じです
最近のインドの食堂はグッとヴィジュアルが進化しましたね(^^ゞ

厨房はこんな、昔ながらか(^^ゞ

ヴェジ・カバブとフライド・モモができました
うーん、想像してたのと違いますが、ヴィジュアル的にはオッケーじゃないすか(^^ゞ

半分に切ってあるモモを赤いソースに浸けていただきます
旨し!(^_^)
ピリ辛が合います

緑はちょい辛
もう1種のソースはいまいちわからない味ですが、3種のソースが試せてラッキーです
私は赤がいいですけど(^^ゞ

薄く切ったヴェジ・カバブですが、なんか固いです
フォークが簡単に刺さりません!?(^_^;)
原料は大豆たんぱくとかでしょうね、かかっている粉は胡椒です

他のもやっぱり固いです
味は悪くなく、肉っぽい風味もあります
しかし、肉というよりジャーキー風か? (^^ゞ
なんでカバブが固いのか・・・

ご店主がカバブを作り始めたので写真を撮らせてもらいました
どうみても固くなる要素はないのにな?
それにさっき食べたのより大きいですね
ははぁ、もしかしたら残りのカバブで固かったんじゃないの? の疑念が生じますが、ま、今度インドで再チャレンジして確かめましょう(^^ゞ

ちなみに店内にはこんな英語の写真付きメニューもありました(^^ゞ

値段はこちらの料金表をGoogleLensで訳すと便利です
ちなみに満州人とはマンチュリアンというインド中華の料理で酢豚みたいな感じです
お勘定はヴェジカバブ30+フライド・モモ40+水20で90ルピー=162円でございました(^^ゞ
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