2025年4月10日

今日のランチもDeepSeekさまのお告げによりティラナ中心街のKastrati Tradicional Restorantという店にやって来ました(^^ゞ
あれれ、GooleMapに従って来たのにないなと思ったら2階だったんです

昼時とあって次々とお客さんがやってきます
なでが男性客がほとんどです(^^ゞ

実はGooleMapさまで目を付けてきた料理があるんです
スマホの画像を見せてこれありますか?と聞いてみると、ないそうです(^^;)

では、メニューから・・・
アルバニア語オンリーなので時間かかりそうです(^^ゞ

出来上がった料理が並ぶロカンタ方式というかタイの飯屋みたいな感じなんでここから美味しそうなのを選ぶ方がいいですね(^^ゞ


旨そうな料理が並びますが、どうしよう? (^^ゞ

注文したのはこれパプリカのご飯詰め speca te mbushur me oriz スペチャ・テ・ムシュル・メ・オリーズ でございます
いつかは食べなければと思っていた料理でございます(^^ゞ
思っていたよりもパプリカがぐっと大きいですね

旨いです(^_^)
しかし、タマネギがけっこう入っているようで、それが難ですね

もう1品はコロッケみたいですが、コルドン・ブルーとのことでした
レシートに打ってあった文字はkotore pule、Google翻訳すると鶏小屋とでましたが、近いんじゃないでしょうか(^^ゞ

中は鶏肉とチーズ、旨いです(^^)v
こんどはWikipediaさまの出番ですが、「コルドン・ブルー(仏: Cordon bleu)は、肉を薄く叩き、ハムまたはプロシュートとスイスチーズ等のチーズを包み、油で揚げるか焼いた肉のカツレツである」
なるほどコルドン・ブルーですね
お勘定はご飯詰めが300レク、コルドンブルーが150レクで450レク=738円と安いです
ありがとうDeepSeekさま、GooleMapさま、Wikipediaさまm(__)m

食後のコーヒーは外にいくらでもあるカフェがいいですね(^^ゞ

行き交う人々を眺めながらいつものエスプレッソ
こちらはお値段高めの100レク=164円でございました(^^ゞ

その後は頑張って観光です
こちらはティラナの中心とも言えるスカンデルベグ広場に立つスカンデルベグ像
オスマントルコの攻撃から国を守った英雄です(^^ゞ

お次はBankArt2
共産政権時代に作られた核シェルターが暗かった独裁政権当時を振り返る博物館になっています

こちらも共産国家時代の独裁者ホッジャの博物館だったピラミッド状の建物です
ティラナはヨーロッパで一番退屈な首都とか失礼な呼ばれ方をしてるようですが、どうしてどうして見どころ多いですよ(^^ゞ
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