2025年7月17日

インドネシアのサマリンダで泊まった部屋です
エアコン付きで約千円と安いんですが、シャワー・トイレが共同なのが難点ですね(^^ゞ

荷物を部屋に置いてランチです
近くにDarur33という大きな食堂がありました(^^ゞ

道路側の部屋は食堂ぽい感じですが、奥はご覧の通りこぎれいでレストランと呼びたい感じですね(^^ゞ

メニューも立派です
あと、GoogleMapの紹介だとバクソレストランとなっていました(^^ゞ

ここは全部スープなのかな

このページはCapcay チャプチャイとアスパラガス? (^^ゞ
こんな調子で10ページ以上もあるんです
インドネシア料理を食べ尽くすにはいい店です

いろいろ悩みましたが、Nasi Capcay Sapi 4万4千ルピア=351円にしてみました
Capcayというのは八宝菜風の中華野菜炒め、Sapiはビーフですが、こちらは Nasi (ご飯)とセットになっているので少しお安いんです(^^ゞ

ドリンクはホットコーヒー
インドネシアやマレーシアではドリンクを必ず聞かれるので毎回悩みます(^^ゞ

おお、彩鮮やかです(^^ゞ

牛肉と野菜
まさに八宝菜ですね(^^ゞ

ご飯は白飯でなく炒飯になっていますね
旨し(^_^)

変わっているのはビニール袋に入った何かが二袋付いてきたんですが、キュウリのピクルス(旨し)でした(^^ゞ

こういう彩のいい野菜をたっぷり食べられて幸せでございます(^^ゞ

ところで、アメリカ発祥の中華料理で有名な chop suey 雑砕(画像)が東南アジア(インドネシアやフィリピン)伝わってCap cay になったのではないか? と思っていたんです
ところが今回の記事を書くために改めてググってみると、Capcayの方はインドネシアで生まれた料理のようですね
「Capcay (またはチャプチャイ、杂菜) は、インドネシア中華料理の一つで、さまざまな野菜や肉、海老などを炒めて煮込んだ、中華風の野菜炒めまたはスープ煮込みです。中国福建料理に由来する料理で、インドネシアで広く親しまれており、別名「インドネシアの八宝菜」とも呼ばれます。」
「チャプチャイとチャプスイの大きな違いは、チャプチャイはインドネシア料理で、チャプスイはアメリカに起源を持つ中華料理であることです。どちらも様々な具材を使い、炒め煮やスープ煮込みのような料理ですが、チャプチャイは中華風の野菜炒めや煮込み、チャプスイは豚肉や野菜などを炒め、とろみをつけた料理が一般的です。」(googleのAIさま)
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