2025年11月4日

我がマンションより徒歩20分、プラカノンの市場です(^^ゞ

隣国のミャンマーから来る方が多いようで、続々とミャンマー食堂や食品店などができていますが、ここも初めて見る店です

メニューはミャンマー語と英語での料理説明ですね
これだと知っているミャンマー料理、例えばオンノウ・カウスエとかモヒンガーとかがどれに当たるのかがわからないですね
贅沢な要望ですが(^^ゞ

ライス・サラダ・ウイズ・ティリーブスというのはわかります
ラペットーという茶の葉を食べるサラダですよね
その上はライス・ヌードル・ウイズ・フィッシュ・スープにしてみましょうか(^^ゞ
店に居合わせたミャンマー人の女性によると、それはモヒンガーとのこと・・・なーんだ

テーブルが2つしかない小さな店でティッカを付けたお母さんが一人で切り盛りしています

こちらがモヒンガーですね
中央にあるのは薄い揚げせんみたいなものです

これがライスヌードルです

フィッシュスープはクセがなく食べやすいです(^_^)

箸もあるんですがレンゲだけで食べてみました
なれると問題なしです
揚げせんみたいのと一緒に食べるとコロコリ食感がいいんです(^_^)

タンパク質はゆで卵で・・・(^^ゞ
ミャンマーも行かねばの地なんですが、今の状況はどうなんだろうか?

お茶がありました
しかもホットです(^_^)
そういえばミャンマーの食堂にもお茶があったような
お代は50バーツ=188円でした

榊みたいな植物が飾られ、中央に仏様、左右にハヌマーン様がいますが・・・
ティッカを付けてインド人ぽい顔立ちのお母さんに、ヒンドゥーなんですか?と聞いてみると
ネパーリとのお答えでした
おじいさんの代にミャンマーに移住したとか
ネパール人のお母さんが作るモヒンガーって普通のモヒンガーと違いがあるんでしょうか?
ちと気になります
店名にあるMONAがお名前だそうです
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