2026年1月20日

コルカタのサダルストリート付近を散歩します
こちらは鮮度抜群のチキン屋さんです
なんと作業台の下が鶏小屋になってるんです(^^ゞ

ビーフもありました
そういえばここはムスリム街なんですね(^^ゞ
ビーフ食べれるの?と聞いてみると、どこの食堂でも食べれるよとのこと
トラムの走る交差点です

その後ろにアラファト・レストランというベンガル料理の店がありましたが・・・(^^ゞ

ビーフ・ニハリにビーフ・パヤですか
ありますねビーフ・・・(^^ゞ
禁断のビーフで早めのランチを食べていきましょう

店内もムスリムぽいです

アラビヤ語ですね
コーランの文句でしょうか?
メニューじゃないですよね(^^ゞ

店内に貼ってあったメニューを見ていると

席に座れと促され、メニューを持ってきてくれました(^^ゞ
なんだ、こんな立派なのがあったんかい

ビーフ、マトン、チキンといろいろありますが今日はビーフのあるページだけ紹介しますね
Beef Bhuna Gravy に Beef Kala Bhuna Dray・・・
うーん、知らない料理ばかりですがこの辺りがポピュラーなのかな(^^ゞ

Beef Biryani に Beef Khichdi ですか(^^ゞ

Kababも各種ございます(^^ゞ

メニューの第1番にあったBeef Bhuna Gravy の8ピースとPlain Riceでいってみました(^^ゞ

ビーフ1個がこれなんでこんなのが8個あるってことですね
たっぷりと食べられそうです(^^)v

ライスにのっけて・・・

旨いです(^^)v
肉はトロトロとかではありません
かといって固くもなく適度な歯応えというとこでしょうか
濃厚で油っぽいグレービーかな
欧風ビーフカレーでもなく、中村屋のビーフカレーでもなく
これぞインドのビーフカレーという感じですね

ライスは長粒でしっかりしています
高級米なんでしょうね(^^ゞ

しかし、色がないな、サラダでも頼めばよかったかと思ったんですが
野菜ファースト用のトマトがバッグに入ってました(^^ゞ

コルカタのビーフカレーと呼びたいBeef Bhuna Gravyを堪能しました
いつものようにググると、「Beef Bhuna(ビーフ・ブナ)とは、インドやバングラデシュのカレーの一種で、牛肉を玉ねぎ、生姜、ニンニク、そして豊富なスパイスと一緒に、水分を少なくして煮詰めるように炒め煮(ブナ調理法)にした、濃厚でスパイシーな料理です。グレービー(汁気)は少なめで、肉にスパイスがしっかり絡みついた、とろみのある濃いソースが特徴で、家庭料理としても、イギリスのカレーハウスでも人気があります。 」とのことです(^^ゞ

大きな骨はないんですが、細かな骨は付いていました(^^ゞ

この水はちょっと怖かったのでチャイを注文しました
濃厚で油っぽいカレーのあとはチャイですっきりさせましょう(^^ゞ
お勘定は195ルピー=351円でした
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